社会保険労務士下稲葉事務所
埼玉県越谷市相模町6-435-4
TEL:048-989-0401
FAX:048-989-0400
事務所概要
◆名称
社会保険労務士下稲葉事務所
◆所在地
〒343-0823 埼玉県越谷市相模町6-435-4
◆所長
特定社会保険労務士 下稲葉 敏彦
◆略歴
関西学院大学卒業と同時に音響機器メーカー「アイワ株式会社」(現在はソニーに吸収合併)に入社。総務課長、文書課長、勤労課長、人事課長、総務部長等を歴任。
平成6年12月1日社会保険労務士下稲葉事務所及び組織人事労務研究所を開設。現在、中堅・中小企業の組織・人事・労務問題の解決に従事。
◆関連
組織人事労務研究所(社労士3名で組織)
◆認証資格
◇社会保険労務士
【 登録番号:第11940050号/登録日:1994年12月1日 】
◇特定社会保険労務士
【 登録番号:第11940050号/登録日:2006年11月1日 】
◆ご連絡先
TEL:048-989-0401 FAX:048-989-0400
info@shimoinaba-office.com
所長挨拶
「年中無休」「役に立つ・必要とされる」をモットーに、士業としての使命を全うします。
30年間、企業の中で組織・人事・労務問題に携わってまいりました。今、経営者と従業員の両方の目線で社外専門職として、人事・労務問題の解決を支援いたしております。
昔は「労働法は守れないもの」という考えが事業主にありました。しかし今は「守らなければならないもの」という考えでなければ、大きな事件や多大な出費を招くことになります。
労働裁判になったときは弁護士に依頼することになりますが、裁判になれば、経営者にとって多くの時間と出費を伴います。特定社会保険労務士は日頃会社に伺い、トラブルにならないよう予防管理に力を注ぎます。事件を上手く解決するよりも、事件が起らないようにすることの方が、より重要で企業に貢献できると考えております。
企業が求める人材も大きく変わってまいりました。できる人材を採用するには採用面接の仕方も見直さなければなりません。そして最近大きく話題になっているのが、メンタルヘルスやパワーハラスメントの問題です。これまでの「部下を変えよう」という外的コントロール理論(刺激反応理論)によるマネジメントから、内的コントロール(選択理論)によるリードマネジメントに変わることを提唱しております。
当事務所と価値観を同じくする経営者の方とのみ、パートナーとしてお役に立てると思っております。特に、社内に組織・人事・労務の専門スタッフがいない中小企業経営者は、当事務所のコンサルティングをご活用下さい。
当事務所とネットワークのある他士業(弁護士・司法書士・税理士・土地家屋調査士)と力をあわせ支援いたします。
社会保険労務士下稲葉事務所
所長 下稲葉敏彦
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